
manusで静止画を動画に変換してもらってる。
いい感じだと思ってたら、Nano Banana Proが生成してた。
AIってすといね。

manus
動画生成は
Nano Banana Pro
Nano Banana Proってことで、Googleさまの実力もありだな。
個別に動画生成に使った経験はあって、凄いなって思ってたんだ。
消費クレジットの目安も分かったから記録。
静止画を動画にアップグレード
manusに言えばいい。
静止画をアップロードして、動画にしてくれるようにお願いするだけ。
抽象的な表現も、いい感じに解釈してくれてる気がする。
止まってる画が動き出す。
アップグレードだな。
動画化してるのは、たとえば次のようなやつら。
天使のやつ(前回の続きを生成)
前回のやつの会話に追加して、生成済み動画の続きを作ってもらおうとした。
あんまり気にせずに生成させたら、若干の違和感。。
違和感を取り除けるように、中間シーンを追加してもらったら、一応は繋がりができたかな?
違和感が残るのはある程度しょうがない。
もっと精密に指示出せばいいんだろうけど。
新しいオブジェクトを出現させる
お迎えに来た宇宙船を出現させたかったんだ。
円盤みたいになるかと思ったら。
ガウみたいなのが出てきたなw
いいんだけどさ。
これはこれで、続きを考えてみようかな。
繋がりを意識させるとか、ちゃんと伝えればいいことが分かったし。
Nano Banana Pro を使ってる
manusと会話してるけど、動画生成を担ってるのはNano Banana Proなんだね。
AIエージェントとして、いろいろと得意なツールを探してきてくれる感じなんだろう。
スライドはCanva使ってるみたいだし。

metaのツールだけど。
Googleに作業を投げてるんだね。
面白い構図だな。
消費クレジットの目安
ショート動画を生成するために消費されるクレジットの目安。
分かったというか、ちゃんと記録した。
8秒ほどの動画に80クレジット。

- 高品質モード: 600クレジット
- デフォルトモード: 80クレジット
純粋な動画生成のところで消費されるクレジットなんだと思う。
画像の解析、文言の解析、Nano Bananaへの伝達とかは、別途でクレジットを消費してるっぽい。
こんど高画質モードも試してみよう。
manusの招待リンク
Manusはお友達招待でクレジットが加算されるんだって。
すでに使い切れるか分からない数があるのに。
これ以上増やしても、ただ余らすだけとも思えるが。。
リンク文字列は以下、
https://manus.im/invitation/JKXWOFMSOTOE560



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