かつて登場していたデバイスたち

ノートPC

以前は使っていましたが、様々な理由で使わなくなってしまったデバイスたちです。
過去の記事内には普通に登場します。

それなりにお世話になったモノたちですので、記録は残しておこうということで。

現在使用しているデバイスと同じようにまとめます。

ポケットサイズ

ポケットに入る大きさのデバイスです。

携帯電話

電話をするなら携帯電話です。フィーチャーフォンです。二つ折りは使いやすいですよ!

WX12K

WX12KDDI Pocket時代から使っている番号のPHSです。
プライベートで使っている電話機です。メールアドレスのドメインは「pdx.ne.jp」です!

ワイモバイルの契約ですが、WILLCOMのロゴです。

2020年12月 除籍: PHS停波に伴う

401PM

401PMvodafone時代から使っている番号の携帯電話です。
主にお仕事で使っています。メールアドレスのドメインは「t.vodafone.ne.jp」です。

2021年6月 除籍。ワイモバイルへ。メールアドレス失効。

Pocket WiFi

外出時のネット接続インフラです。

203Z

203Zモバイルバッテリーを兼ねている、ちょっと重めの端末です。
外出時は、携帯電話以外のすべてのデバイスをつないでいます。ときどき1Gルールをオーバーします。

以前はWi2 300の従量課金プラン(0円~)を予備回線としていましたが、提供がなくなったので、Pocket WiFiのみです。

2021年6月 除籍: 携帯電話卒業にともない、テザリング運用にしたため

iOS

Appleのモバイル用OSです。

iPod touch 第6世代

iPod touch 6お手軽なiOS端末です。バージョンが最新になるように注意しています。

アップルストア限定色です。
常時携帯しています。

刻印は、「Your time is limited, so don’t waste it…」です。

(2020年1月 除籍)

iPod touch 第7世代

iPod touch 7お手軽なiOS端末です。

色は「PRODUCT Red」。
アップルストア限定色です。

iPhone SE 2 導入に伴い、2021年4月30日、除籍。

Windows

Microsoft製のWindowsファミリーには、モバイルバージョンもあります。

Lumia920

Windows Phone 8.1の端末です。
サポートも切れていますし、ほぼ非稼働状態です。
(2018年10月 除籍)

Lumia950

Lumia950Windows 10 mobileの端末です。
色は白です。
常時携帯しています。

日本では発売されていないので、個人輸入で手に入れました。
Nokiaの技術を受け継ぎ、カメラ機能が強力です。

(2020年 除籍)

Android

Google製のモバイル向けOSです。

RAIJIN(雷神)

雷神 本体 裏側 FREETELのスマホです。
デュアルSIMや指紋認証など、それなりに使える端末ではあったと思います。

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(2018年10月 除籍)

Xiaomi Mi A1

Xiaomi Mi A1「Android One」端末で、Android 9 Pieです。
2018年1月下旬に調達し、2月上旬から使用しています。
SIMフリーですが、SIMは挿していません。

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(2019年8月 除籍)

Xiaomi Mi A3

トリプルカメラの様子

Android 9 Pie プリインストールの端末です。
2019年7月に加わりました。
SIMフリースマホですが、SIMは挿していません。

(2020年12月 除籍: 諦めました)

Xiaomi Mi A2

Xiaomi Mi A2Android 9 Pieの端末です。
2019年1月に加わりました。
SIMフリースマホですが、SIMは挿していません。

使わなくなって久しいので、2021年4月30日、除籍。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

パッケージ

Android 10 プリインストールの端末です。
2020年6月に加わりました。
SIMフリースマホです。SIMは挿していません。

曲面ディスプレイ、クアッドカメラ、ディスプレイ内指紋認証です。

(2021年4月30日、除籍: 譲渡)

大きめポケットサイズ

7~8インチクラスのデバイスです。
Kindleもあるのですが。。

Windows

Windows 10 はマルチプラットフォームなので、どのような大きさの端末にも搭載できるのです。

OneMix 2S

OneMix 2S キーボード

One Netbook製 の 2 in 1 端末です。
英語キーボードですが、押しやすい大きさのQWERTYキーボード搭載です。
ポインティングデバイス以外に、画面タッチとスタイラスペンを使えます。

インターフェースも充実しています。

電源が入らなくなったので除籍。。

Android

Google製のモバイル指向OSです。

Nexus 7 (2013)

nexus7 20136 Marshmallowです。
最初はKitKatだったので、これもこれで歴史を感じます。
解像度がFHDなので重宝しています。
7 Nougatへのアップグレードが不可能ですが、なんとか稼働しています。

(2020年 除籍)

M3 Lite

MediaPad M3 Lite 起動中2017年9月に購入。
正式名称は、Huawei MediaPad M3 Lite 8インチ(CPN-W09)です。

8インチだと、Android 7 Nougatのマルチタスクが効果的に使えます。
ポケットに入れるには、やや苦しいサイズですw

(2020年 除籍)

タブレット

10インチ前後の、いわゆるタブレットです。
ASUS Transformer TF101を使っていましたが、最近は行方不明です。。

iOS

Appleのモバイル用OSです。

iPad Air 2

iPad Air 2iOS11です。9、10を経てアップグレードしてきました。
刻印は、「the only way to do great work is to love what you do」。

薄くて軽くて快適です。
現在、両親に貸し出し中です。。恐らく帰ってこないでしょう。。

(2019年5月 除籍)

ノートPC

持ち歩きに主眼を置いて選んでいます。

Windows

所有パソコンはすべて、Windows 10 搭載です。

ASUS ZENBOOK Prime UX31A

ASUS ZENBOOK Prime UX31AWindows 8リリース直前に購入したものです。
もともと7で、その後、8 → 8.1 → 10とOSをアップグレードしています。
Windows 10 Pro です。

電源が入らなくなったので除籍。。

Acer Swift 5 SF514-52T-H58Y/B

本体 軽くて持ち運びやすいノートパソコンが欲しくて2019年1月に調達しました。
ディスプレイがタッチパネルになっています。
Windows 10 Home です。

持ち運び用端末でしたが、両親に譲渡。除籍。

デスクトップPC

Fedora coreを導入したPC(1号機)がありますが。。

Windows

言わずと知れたデファクトスタンダードOSです。

2号機

GatewayXP時代に購入したものです。Gatewayです。
Pentium DでWindows 10 Homeを動かしています。

Win10導入時に、HDDをSSDに換装しました。まあまあ快適に動いていましたが。。

カーネルがダメになってしまったようで、OSが上がってきません。。

ウェアラブル

身に着けるデバイスです。

スマートウォッチ

時計としての機能に加え、スマホとの通信による機能など、様々な付加機能が備わっています。

ASUS ZenWatch 3

ZenWatch3の電池残量1% GoogleのWatch OS搭載端末として調達しました。
その後、何回かのバージョンアップがあり、最終的にはWear OSになっていました。

電池が持たないのと、動きが重すぎることから、携行しなくなりました。。
最後の方は愚痴が多くなってしまいました。

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フィットネストラッカー

活動量計です。

Xiaomi Mi Band 3

本体クローズアップ 2018年7月から使用しています。
OSは不明です。

Xiaomi Mi A1 と接続して使用していました。
活動量の記録だけでなく、時刻確認やメッセージの内容確認が可能で重宝していたのですが。
行方不明になってしまいました。。(2019年2月28日の計測が最後)

Honor Band 4 Running Edition

靴装着モードの表示 2018年10月から使用しています。
OSは不明です。

「Honor」は「Huawei」のサブブランドです。
足装着モードが最大の特徴で、6軸センサーを駆使してランニングフォームを計測してくれます。

2019年になって、使わなくなっていきました。Huawei Watch GT に座を奪われたかたちです。
2020年3月17日、バックルは損のため正式に除籍。

Xiaomi Mi Band 4

Xiaomi Mi Band 4 2019年7月から使用しています。
OSは不明です。

先代の「Xiaomi Mi Band 3」から進化し、カラー液晶ディスプレイが特徴です。
ウォッチフェイスの種類が増えて、スマートウォッチの導入版として最適でしょう。
日本語では「Miスマートバンド4」です。

2020年9月、代替わりのため除籍。

Xiaomi Mi Smart Band 5

Xiaomi Mi Smart Band 5 2020年9月から使用しています。
オリジナルのOSとのことです。

先代の「Xiaomi Mi Band 3」や「Xiaomi Mi Band 4」からさらに進化し、大型化しました。おかげでベルトは継承できません。
トラッキングできるスポーツの種類が増えて、スマートウォッチの導入版として最適でしょう。
日本語では「Miスマートバンド5」です。

2021年夏、除籍。

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