Xiaomi Redmi Note 10 Pro 開封レビュー(まずはカメラ!)

Blog Admin
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「Xiaomi Redmi Note 10 Pro」が到着しました!
ヨドバシカメラの箱で、クロネコヤマトさんが持ってきてくれました。

Xiaomi Redmi Note 10 Pro
開封レビュー

MIUI 12
MIUI 12

見た目、触感とも、Mi Note 10 Lite に似て非なるものです。
OSは同じなので、操作に違和感はないです。

まずは開封まで。
そしてシャッター音は消してやりました!!

Redmi Note 10 Pro

Xiaomi製のミドルレンジモデルのスマートフォンです。
重視しているスペックは先の投稿に。

詳細は本家ページも参照ということで。
国内品です。

外箱
Xiaomiらしい箱です!

カメラが推しの端末です。
このクラスで、とうとう1億画素です。
さらに、さまざまなエフェクトや編集が可能なのです。

カメラが目立つ!

レンズが大きいですね!
もはやコンデジです。(コンパクトデジタルカメラは、もはや死語でしょうか)

背面カメラ部
背面カメラ部

ひときわ大きいやつか1億画素のカメラです。

かなり張り出していると思います。
指掛かりを防止できることでしょう。
置くときには、表面を下にすることになるでしょうか。

カメラ
4眼カメラ

目玉は4つ。1-2-1配列です。
どれがどれだかは、本家ページに書いてあります。
実験してリバースエンジニアリングしなくてよいので助かりますw

フラッシュとカメラ
カメラ部分をフラッシュ側から

夜間撮影も期待できるというものです。
夜になったら、近所を徘徊してみましょうか。

よいサイズ

Redmi Note 10 Pro のサイズはスペックで見ておりました。
手持ちのデバイスたちの中ではやや大きい方です。
とは言え、そこまで巨大な端末ということでもなく。若干大きいくらいです。

比較
Redmi Note 10 Pro(左)とMi Note 10 Lite(右)

片手持ちでもいけるでしょう。
手が大きいので!

持ち方によっては、カメラの出っ張りに指が掛かります。
やはり分かりやすいです。

カラーでもよかったか

端末

手持ちのMi Note 10 Liteと同じ、全面ガラスです。
ミドルレンジの安っぽさがなくてよいのです。

質感やカラーは若干異なります。
Redmi Note 10 Pro のほうが落ち着いた感じで、どちらもよいです。
あえて黒系(オニキスグレー)にしたわけですが、カラー(グレイシャーブルーかグラディエントブロンズ)でもよかったかもしれないと思っています。
きっときれいでしょう。

シャッター音は消したい!

カシャカシャ音を出すのはジェントルではないと思うのです。
ぜひ世界標準で。

言語を日本語にして。
地域をアメリカ合衆国にしておきました。日本だとシャッター音の切り替えボタンが表示されないので。
シンガポールなどでもよいと思うのです。
後で試しましょう。

カメラの設定には「シャッター音」の切り替えスイッチがありましたので、さっそくオフったのです。

撮影テストなどは追って

まずは開封までということで。
追って、撮影テストですね。

本体
本体

どう見てもカメラが目玉機能です。

少し触ってみました。
操作感はMi Note 10 Lite と変わらないと思うのです。
が、インカメラとアウトカメラでのデュアル撮影やアニメーション撮影みたいな機能など、楽しめそうな紹介を見ました。
とにかく試してみます!

同梱品
箱の中身

電池は半分以上ありました。
すぐにでもある程度遊べます。

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