
スマートフォンを何台か持っていて、どうやって充電しているのか、たまに聞かれます。
USB-Cケーブルを繋ぐのですよ。

スマホとタブレット
充電台
複数のUSBポートを持つ充電器を使っているわけです。
机の上の空いているスペース、、、というかスペースを空けて、スマホを並べて、ケーブルを配してという状態でしたが。
よく考えてみれば、きれいに並べる場所があればよいのですね。
スマホにもタブレットにも対応できる場所を確保して、スッキリ充電です。
スマホとタブレットの格納と充電
手持ちのスマホやタブレットは、基本的にはUSB-Cケーブルで充電します。
iPadがUSB-Cになったので、充電器もケーブルも共有できて、とても便利になりました。
microUSBを使うデバイスもなくなりましたし。
手元環境では、まだ過渡期ですが。
個人的な体感としては、USB-Cに統一されつつあります。
それならば、ケーブルを複数本準備しておき、スマホたちデバイスの居場所を作ってあげればよいわけですね。
立てかけ収納で充電もできるというスタンドを調達しました。
Amazonで3,191円でした。
タブレットを2台、スマホを4台、小物をいくつか、という設計です。
手元では、タブレットを2台、スマホを5台という配置です。
タブレットのところには、当然スマホを置けますので、まだ増やせますよ。
USB-Cを用意しておけばよいので
ACアダプターは、コンセントからケーブルで接続するタイプのものを使っています。
USB-Aのポートが4つあるタイプを2つ使っています。
そのうち一つを、箱の中に収めております。
USB-A to USB-Cケーブルを箱の横から出して、4台の同時充電が可能なわけです。
もともとの運用でしたので。
microUSBのケーブルは用意していません。
まだLightningが残っているのです。。
iPhone SE2は、USB-Cでは充電できません。
ただ、Qi充電は可能なので、まったく違う場所で充電することもあります。
立てられるのでコンパクトに
スマートフォンもタブレットも、立てかけて収納です。
充電していないスマホやタブレットも、立てかけて置けるので省スペースです。
直立するわけではなく斜めになります。大きさや暑さによって角度が異なるので、それぞれがぶつからないように場所を決める必要があります。
少し手間ではありますが、平置きよりは省スペースで、見た目がよいです。
下部のボックス部分にはケーブルを収めています。
フタ部分とはマグネットでくっついている状態です。
スッキリ収まっています
満員になったりならなかったりしながら、スマホやタブレットはスッキリ充電されています。
狭い空間の活用ですからね。
熱の発生や電波干渉を気にしていましたが。。
ひとまず問題なさそうです。
ときどき溢れてしまっていますが。。w
よしとしましょう。
時計用のパーツは使っていないです。
AppleWatchは別の場所で充電しています。

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