Manusを有料版にしてから感じていること。リアルな使い方とホンネを語るよ!

AIエージェント「Manus」を有料版で使ってる。

いつだったかから有料版に切り替えてガッツリ(?)使ってるんだけど、今回は実際に使ってみて感じてるリアルな感想をシェアしようと思う。

Manus

Manus 有料版
5か月レビュー

ぶっちゃけ、便利なんだけど「うーん?」って思うところもあるから、これから使ってみようかなって人の参考になれば嬉しいかな。

毎月クレジットが足りない問題

まず言いたいのはこれ。
毎月、クレジットが若干足りなくなる!

「じゃあ追加で買えばいいじゃん」って思うかもしれないけど。
追加課金するほどヘビーな使い方はしてない。

だから、足りなくなったらそのまま放置して来月を待つ、みたいなゆるい付き合い方になってる。

私のManus活用法(主にスケジュール機能)

じゃあ何に使ってるの?って話なんだけど、今のところメインはスケジュール機能。

1. 毎日のニュース収集

これが一番使ってる機能!
毎日、注目してるキーワードのニュースを自動で集めてもらってる。

だいたい1回で150~250クレジットくらい消費するんだけど。
幅が大きい。
と、稀にいきなり1,000クレジット以上ドカンと使われることがあって。
その時はけっこうビビるw

なんでだ。。

2. ブログの下書き作成

ブログの投稿の下書きもManusにお願いしてる。

構成だけ渡して、おおまかな文章をガーッと書いてもらう感じ。
スラッグ案とかも提案してくれるから、それはそのまま採用!

もちろん、上がってきた文面はそのまま使うわけじゃなくて、加筆したり削除したり、順番を入れ替えたりしながら細かく修正して仕上げてる。

3. イラストのアニメーション化(最近お休み中)

最近やってないんだけど。
AIで生成したイラストを動画にしてもらう。

こういう遊び心のある使い方もできるのが面白いところ。

4. 調べもの全般

日常で気になったことは、とりあえずManusに投げてみる。
ちゃんと調べてくれて、整理してくれるから助かるんだよね。

5. ファクトチェック(並行処理がおすすめ)

これは直接Manusに「ファクトチェックして」って頼むんじゃなくて、GeminiとManusに同じプロンプトを投げて答え合わせをするっていう使い方。

別々のAIに同じことを聞くことで、情報の精度を上げてる感じ。
これ、結構おすすめの使い方。

クレジット消費の目安が謎すぎる

使ってて一番モヤモヤするのが、「これやったらどれくらいクレジット消費するの?」っていう目安がはっきりしないこと。

Manusって、ユーザーのお願いに合わせて自分でやることを組み立てて動くエージェントだから、毎回消費量が変わるのは仕方ないんだけどね。
それで助かってるし、いいんだけどね。

「〇〇クレジット以内でやって」みたいに条件付けすればいいのかな?
誰かいい方法知ってたら教えてほしい!

もっと使いこなしたい!

こんな感じで便利に使ってはいるんだけど、まだまだManusのポテンシャルを引き出せてない気がするんだ。

「プロジェクト」機能とか、他にも色々あるみたいなんだけど、まだ手を出せてなくて。
このセクションでManusに聞いてみたつもりだったんだがw
回答は出てこなかったな。

もし「この機能めっちゃ便利だよ!」っていうのがあったら、ぜひ教えて!
これからも色々試しながら、Manusを使い倒していこうと思う。

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