スクリーンタイムはApple Accountの状況を見ているが

Blog Admin
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スマホを複数台持っているので、足し算が必要ですがw
デバイスの使い過ぎには注意したいものです。

背面

Apple
スクリーンタイム

Apple製品の分はすべてまとめて時間が分かります。
あとはAndroidとWindowsの時間を足せばよくて。。

Windowsは仕事で使っている分は抜きたいですねぇ。

使い方などの備忘録です。
現状分析とかではないです。

デバイスの使い過ぎを防げるかもしれない?

スマホ異存が問題になりそうですね。
ブルーライトを浴び続けて、身体、特に目や脳への悪影響がないか心配になってしまいます。

それでもついついスマホを触ってしまうわけです。

自分がどれくらい使っているのか、客観的な数字を見ると、現状が分かりますし、目標も立てやすいです。
改善の様子を定量的に測れます。

Apple Accountでデータを共有

iPhoneのスクリーンタイム設定で「デバイス間で共有」をオンにしている場合、同じApple Account(旧Apple ID)でサインインしているすべてのAppleデバイス(iPhone、iPad、Mac)の使用情報が統合され、共有されます

具体的には、以下の内容がすべてのデバイス間で共有適用されます。

  • 使用状況レポート: 各デバイスでどのアプリを何分使ったかというデータが合算され、一つのレポートとして確認できます。
  • 休止時間とアプリ使用制限の同期: 例えばiPhoneで「SNSは1日1時間まで」と制限をかけると、その制限はiPadやMacにも自動的に適用されます。
  • 設定の同期: コンテンツとプライバシーの制限(成人向けサイトの閲覧制限など)も共有されます。

デバイスごとのデータを確認、管理する方法

共有設定をカスタマイズしたい場合は、以下の手順で操作可能です。

特定のデバイスだけのデータを見たい場合

スクリーンタイム → 「すべてのデバイスのアクティビティを確認」画面の右上にある「デバイス」 → 特定のiPhoneやiPadだけを指定して表示を切り替え

共有をオフにする方法

設定 → スクリーンタイム → 「デバイス間で共有」をオフ

特定の端末(仕事用のMacなど)だけをスクリーンタイムの集計から外したいときは、その端末の設定で「デバイス間で共有」をオフにするのがスムーズです。

スクリーンタイムの状況

さて、手元の状況ですが。

平均使用時間は、1日30分ちょっとといったところです。
MacBookもiPadも含めての時間です。
ぜんぜんデバイスを使っていないように見えております。

お休みが続いているということもありましょうか。

ここにはAndroidの時間もWindowsの時間も含まれていません。
すべてを合計したら、おそらく12時間は余裕で超えてくると思います。

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