【からかい上手の高木さん】第8話 西片の記憶力は残念(設定的矛盾?)

『からかい上手の高木さん』第8話を視聴。
「台風/マラソン/わき腹/未練」てことで、夏休みが終わって2学期になっても、二人は仲良し。

今回もワクワク、ドキドキ、そして身悶え。
よい回でした。

ちょっと気になったのは設定の矛盾。。

気になったところ

「わき腹」のところでの西片の心の声。

そ、そういえば、、、俺から高木さんに触るのって、、、初めてな気が。。

からかい上手の高木さん 8話 触れない・・・

中1男子が同級生(ではなくても)女子に触るなんて。
ハードル高すぎるミッションだぜw

ところで、「初めて」てのは言い過ぎでは?
何回かタッチしてたよね?

たとえば、この8話のアバン。

からかい上手の高木さん 8話 アバン

これを忘れちゃってるってのは、記憶力がちょっとアレだよねw
肩はちょっと違う考え方なのかな。

7話では手も握ってた。

からかい上手の高木さん 7話「部屋」

これは事故だからカウント外か?w

気になることには突っ込みたい

感想

台風が来ると、なぜかテンションが上がる。
うん。分かるw
風のくだりはあんまよく分からんけど。。

ボディータッチがポイントになってたような印象。
二人乗りで「つかまって」とか、わき腹つっついたり。
もう、かなりの段階だと思う。
青春ていいな。

マラソンの時も、高木さんが「私にタッチ出来たら西片の勝ちで良いよ」て。
よく砂浜でやるやつだろ。
「私を捕まえて~」「あははは」みたいな。
しっかりイベントを拾ってく高木さんは、やっぱり大人だと思う。

あざとい。
かわいい。

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