【水星の魔女】プロローグ 感想 宇宙に出た人の可能性

SunShine!
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『機動戦士ガンダム 水星の魔女』先行配信のプロローグを視聴。
主人公ちゃんが4歳なのか。別人なのか。
壮絶。

機動戦士ガンダム 水星の魔女

機動戦士ガンダム 水星の魔女
プロローグ 感想

U.C. じゃない。
ガンダムだから。いろいろと難しい設定があるんだろう。
ホームページで予習だな。

プロローグはアマプラで視聴。

水星の魔女

『機動戦士ガンダム 水星の魔女』(Mobile Suit Gundam THE WITCH FROM MERCURY)。
サンライズ制作の正規のガンダム。
ただしU.C.じゃない。

分割2クール。2022年秋と2023年春。

時間軸は「A.S.」。アド・ステラ。
宇宙の企業経済圏がどうとか。

主人公が通う学校のスポンサー会社は、超巨大グループみたいだね。

水星は辺境の地なんだって。
太陽系のうちで太陽に最も近いところにあるもんね。
暑そう。

プロローグは配信中。
もうちょっと丁寧に設定を教えてくれてもいいのに。。w
ガンダムだからしょうがない!
たぶん、シリーズがある程度まで進んだら、あらためて視聴すべきお話なんだと思う。

ガンダムの定義

プロローグで説明された。
身体拡張機能技術の名前が「GUND」。
この技術をMS転用したのが「ガンド・アーム」。
で、ガンダム。

ティザー2
ティザー2

ガンドを研究開発してた組織を巨大企業が買収して兵器化したんだな。

神経接続するんだろうから、人体への負担も大きいって設定。
宇宙に出た人類は、感覚を拡張して、ガンド・アームを使いこなすのか。
それがU.C.でゆーところのニュータイプみたいなもんなのかね。

技術を進化させるのに、どうして戦争が深く関わるのか。
人は進化しても争いは続くのか。

ガンダムはいろんなことを考えさせてくれるよな。

エアリアル

主人公の搭乗機は「エアリアル」。
ホームページには水星で開発されたってことくらいしか書かれてない。

プロローグでは、神経接続がうまくいかねーみたいなことをやってた。
開発中ってことなのか。開発したはいいけど運用にのらねーってことなのか。
サイコフレームがわけわかんねーとか、サイコミュ使いこなせねーとか、そんな感じのことみたい。

機動戦士ガンダム 水星の魔女
機動戦士ガンダム 水星の魔女

そんで、主人公は使いこなしちゃうんでしょ。

人の可能性って話。
人間の感覚には限界があるのかとか。
それって物理的な現象だけなのかとか。
そんな感じの持って行き方だろう。

プロローグで登場した「XGF-02 ガンダム・ルブリス」との関係は?
ビットがかっこよかったな。
メカ紹介のエアリアルにもビットあるようだが。。

てか、主人公はエリー(エリクト・サマヤ)って名前じゃないね。。
スレッタ・マーキュリー。
髪の色が違うが。声はいっしょ。
デリング氏の老け具合から、姉妹とか娘とかのほうが自然か?

仮面さん

予告第2弾には、ちゃんと仮面の人が登場してる。
ワンカットだけど。
いるんだね。

女性っぽいぞ。

ホームページのキャラクター紹介には載ってないような。
かーちゃん説もありかと思いきや、髪の色が違うしなぁ。。
なら、ばーちゃん!?

ガンダムを否定するって組織もあるから。
モビルスーツ開発協議会とかカテドラルとか、プロローグの設定がホームページで確認できない。。

お金に関わるしがらみがありそう

企業、企業グループ、御曹司。
プロローグでも、買収やらスポーンサーやら。
お金のあれこれが多そう。

勉強になるもんなら、それはそれでよし。

テレビシリーズの放送開始が楽しみだね。
日曜17時枠。
わくわくする~

機動戦士ガンダム 水星の魔女
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