【からかい上手の高木さん2】第3話 感想 名前呼びになるのかと思ったのに

『からかい上手の高木さん』第3話「エイプリルフール/お花見/呼び方/進級」を視聴。
進級したね。いつまでも中学1年生じゃないってことだね。
まだまだ女子が優位な学年だな。

からかい上手の高木さん
第3話 感想

中2になると、特殊な病を発症するやつが出てくる?w
不治の病だ。
肉体的には男子の成長が追い付いてくるけど、精神的にはまだまだだもんね。。

高木さんの強さを知った

高木さんめ

高木さんは完全に西片を掌握してるな。
何をしてもお見通し。
中2女子と中2男子だと、大人と子どもほどの差があるのか!

自分もこんな感じだったのだろうか。
などと考えながら、かまってくれるかわいい女子はいなかったと、勝手に解釈してみる。

ひょっとしたら気付いてなかっただけ?
そうか!
そうだったんだ。気付いてなかったんだ。気付いてなかったってことにしよー。
青春なんてそんなもんなんだ。

・・・悲しい。。w



エイプリルフール

4月1日は春休みだもんね。
そんな日に女子を呼び出すなんて、西片はやっぱりけっこうやれる男だな。
そんなことしたことねー

エイプリルフール

エイプリルフールには気の利いたジョークをね!

いつも制服だと、私服にはドキッとするよね。
前にそれは済んでるとはいえ、ちゃんと違う服を着てくる高木さん。

夏休みもイチャイチャしてたし、春休みも。
仲良すぎ。
お互いの携帯番号も知ってるしな。けしからん。

駄菓子屋デートって、中学生にとってはカフェデートみたいなもん?
特売でもなんでもいいんだよ。
食を共有するのは、ヒトにとって大切なこと。
しかもお休みの日に、二人きりなんて!

お花見

丸めた草、推してくるw
けど、ミナってけっこうまともだよね。

デートだな

完全に夫婦。

高木さんと西片が二人で会場に歩いてくる。
女子と男子が並んで歩いてくるなんて、どう見ても特別な関係。
ちゃんと西片は付いてきてるし。
てか、荷物持ってやれよ!

呼び方

実はこの話には共感できなくて。。
男子も女子も、呼び捨てが普通だった。
「くん」とか「さん」とかつけてる方が特殊で、関係が怪しいって感覚だったんだよ。

いつもの角度

いつも見てる高木さん。

他人のことを「さん」で呼ぶようになるのって、高校の先輩からだったな。
大人との付き合いが増えると、「さん」は普通になって。
社会人になれば、年上だろうが年下だろうが、まずは「さん」だよね。

あの頃のようにもっと気軽に呼び合えたら、周りとの関係は違ってたんだろうかぁ~

進級

クラス替えじゃなくて、先輩後輩プレイの話じゃないかっ!
男女で何やってんだ。
飽きたのか?w
めちゃくちゃレベル高いじゃないかっ!!

いつものからかい

安定の席順。

後輩女子が入って来るとか、最近聞かないな。。
中学校のときって、そんなに気にしてたかな。
部活のメンバーが増えるかどうかくらいのことだったような。

先輩後輩プレイが、いつの間にかアニメ再現プレイに。
『100%片想い』も第2期突入おめでとうございます!w

掌握してる

笑っちゃってるw

きゅんきゅーーーーん。
西片の行動は高木さんに完全に把握されちゃってる。
あわよくば、キッスまでいけたんじゃないか?
どちらにとってもいいことだったろうに。
口を塞いじゃいなよw



EDは『キセキ』

いい曲だ~
思い出がいっぱい。
若かりし頃を思い出す。

駄菓子屋の特売は奇跡だったと思ったら、ちゃんと3人娘の情報を得てたんだな。
奇跡は綿密な計画があってこそ起こせるものだ。
情報網も武器だ。
高木さんは特定の子とつるんでるようには見えないが、ちゃんと良好な交友関係を築いてる。
コミュ力高い!

次回も楽しみに、1週間を過ごそう。

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