Android Wearのアップデートが走っていました(2017/3/27)

昨夜、Android Wear のシステムアップデートが動いて、バージョンが「1.5.0.3798981」になりました。
その前のバージョンは、「1.5.0.3665037」でした。
小規模な改修でしょうか。

Android Wear 1.5.0.3798981

バージョンアップ動作

充電器をくっつけたら、しばらくしてアップデートが勝手に動き出しました。
こういうものなのでしょうか。それとも、何か触ってしまったのでしょうか。。

アップデート中は、画面にバーが表示されて、「やってるな~」という感じでした。
その後、時計の再起動と同じような動作になり、処理は完了しました。
所要時間は10分程度と思われます。(いつの間にか始まっていたので・・・w)

また画面が・・・

処理がひととおり終わったと思ったのは、画面が真っ暗になって上部の通知だけが表示されていたからです。

すぐに察しがつきましたw
この挙動はアレです。ウォッチフェイスが標準のものではないからというやつです。。w

ということで、先日の画面表示がおかしくなった際の対応と同様の対応で解決しました。
いったんウォッチフェイスを別のものに設定して、その後また戻すということで。

ZenWatch3(Android Wear)の画面が点滅していました
ZenWatch3で時刻を確認しようとしたら、ディスプレイが点滅しているのです。ちょっとビビりました。一応事象は解決しましたので、備忘録です。

標準ではないウォッチフェイスを利用していると、どうしてもこうなってしまうのでしょうか。
大した手間ではないので、まぁよいのですが、、このあたりもスマートになるとよりよいですね。

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  1. […] 時計のOSが変わったことが遠因になっているのかもしれません。 結局のところ、原因は不明です。 時計とRAIJINを再起動したら回復しました。 […]

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