走り初めですがスタイルは見直しでしょうか(皇居ラン 10km 2021年1月5日)

Blog Admin
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皇居ランの記録です。10kmランです。
2021年1月5日に走ってまいりました。
今年最初。走り初めです。

皇居ラン
2021年1月5日

Huawei Watch GT」と「Xiaomi Mi Smart Band 5」での計測です。
先日からXiaomiの最新版バンドを使用中です!

皇居外周を2周目標で走っております。
今回も人が少なかったです。まだお仕事が始まっていない方もいらっしゃるのでしょう。
久しぶりにウェンディーズにも行けました。

今回の装備

デバイス関係は次項のとおりです。いつもどおりの2台体制です。
ウェアーはレンタル品で冬装備です。軍手で寒さ対策です。

シューズは「ナイキ エア ズーム ペガサス 37」です。
トレーニング用のものだと思っています。

デバイス

バンド
Xiaomi Mi Smart Band 5

携行していたデバイスは以下のとおりです。

  • 右腕: Xiaomi Mi Smart Band 5
  • 左腕: Huawei Watch GT
  • Xiaomi Mi Note 10 Lite(Mi Fitアプリ)
  • Huawei P20 lite(ヘルスケアアプリ)
  • Pocket Wi-Fi

電話機たちとPocket Wi-Fiは、ウエストポーチに収納です。

ランニング装備

ウェアーは、長袖 + ハーフパンツ + ウインドブレーカーです。
軍手必須です。しっかり忘れず持参です。
外気温は9~6度ほど。極寒ではないものの、念のため厚着にしました。
ランニング中はマスクなしです。

ちょっといい靴下を着用しています。

靴下
ペガサス37
ナイキ エア ズーム ペガサス 37

シューズは、「ナイキ エア ズーム ペガサス 37」です。
14,000円ほどのモデルをお得にレンタルです。
テレビで習ったとおり、丁寧に靴ひもを結んでおっります。

ちなみに、今回も日比谷のランステです。

今回の記録

ヘルスケアアプリ(HUAWEI)の記録と、Mi Fit(Xiaomi)の記録を載せます。
Xiaomi Mi Smart Band 5 が辛口です。今回はHuawei Watch GT との差が小さくなっていました!
かなりいい感じだと思うのです。
特にアップデートなどはなかったと思うのですが。。

いずれにしても、ちゃんと記録できることがモチベーションなのです!

基準にするデバイスは、Huawei Watch GTです。
定点観測です。

Huawei Watch GT

時計単独で計測できるはずが、ヘルスケアアプリとの連携が必須になりました。
単体だとGPSを受信できません。準備完了状態にならないのです。
残念です。元に戻してほしいです。

Huawei Watch GT ショート
Huawei Watch GT ショート
Huawei Watch GT ロング
Huawei Watch GT ロング

ラップ通知がよく分からない状態になってきました。
やはり心拍数通知と仲良くなれません。。

今回はとにかくいい感じに記録できていたようですが、途中経過が分からないと辛いです。

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Xiaomi Mi Smart Band 5

Xiaomi Mi Note 10 Lite のMi Fitアプリと連携させて計測しています。
スマホのGPSに頼ります。

バンド本体にGPSの電波を受信する機能はありません。
手の振りと、心拍数を計測しているものと思われます。

Xiaomi Mi Smart Band 5 ショート
Xiaomi Mi Smart Band 5 ショート
Xiaomi Mi Smart Band 5 ロング
Xiaomi Mi Smart Band 5 ロング

辛口なのですが、一定の結果を出していることから、こちらの信ぴょう性を信じたほうがいいような気がしてきております。
Mi Note 10 Lite のほうが性能がよいのだと信じていますし。

MiFitのレポートを端末に保存できません。
どういうことでしょうか。。

Xiaomi Mi Smart Band 5
Xiaomi Mi Smart Band 5
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両者の比較

結果の比較です。
前回の10kmランとも比較します。

種類Huawei Watch GTXiaomi Mi Smart Band 5Watch GT(前回)
走行距離10.08km10.03km10.31km
時間00:51:3100:51:2900:52:41
平均ペース5:075:075:07
平均速度11.74km11.69km
(計算値)
11.74km
平均ストライド117cm113cm118cm
消費722kcal735kcal757kcal

今回も、HuaweiよりもXiaomiのほうが辛口でした。
値も近いですね!
おどろきです。もはや誤差といってよいでしょう。

パレスビル

Huawei Watch GT は前回と記録が近いですし。
すごいです。どういうことでしょう。
面白いですw

ラップタイムはピッタリ合いました!!

時間も合わせられているので、この感じで続けようと思います。

ケイデンス(ランニング)とは

いまさらですが、記録の話をいろいろな方とする際、ほぼ決まって聞かれるので。
ケイデンスは、もともと自転車の世界のことばです。
1分間に何こぎするかという値です。
ペダル1周で1回転。単位は「rpm」です。日本語だと「回転/分」です。

2021年1月5日 皇居ラン

これがランニングになると、1分間に足を何回着いたかという値です。
厳密には、片足で測ります。

当ブログで採用している記録の数々を見ていただくと分かるとおり、ケイデンスが倍数で表示されています。
素人がこのような値で走ることは不可能ですので。
これは正確に言うと「ピッチ」です。

いずれにしても、走るリズムのことだと捉えています。
値に決まりはありませんので、絶対値はあまり気にしていません。
一定のリズムで走れていることを確認しています。

今回も、ちゃんとまとまっています!

ウェンディーズではスタンプ集め

ポイントカードのスタンプがたまっておりましたので、無料でお食事してきました!

ウェンディーズ

ポイントカードがまだあるのです。
使いたいです。
期限が近いのです。
時短営業は辛いです。。

マスクなしでの会話はやめてほしい

ランニングコースでも、ランニングステーションでも、マスクなしでの会話は控えて欲しいです。

ランニングはけっこうな運動ですし、屋外ですので、マスクを着けないのはよいと思うのです。
ただ、飛沫リスクの大きい会話は控えてほしいのです。

おしゃべりしたいのなら、マスクを着用すればよいと思います。
マスク着用しないのなら、静かに黙々と準備したり、走ったりでよいのです。

ウイルス

ニューノーマル、ウィズコロナ時代のマナーだと思います。
仲間との会話が楽しいというのは分かります。ですが、感染拡大のリスクは仲間以外にも影響します。

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