Xiaomi Watch S1 Active のベルトを交換(46mm クイックリリース)

Blog Admin
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Xiaomi Watch S1 Active を使っております。
ベルトが微妙に使いにくかったので、交換しました。
クイックリリースのおかげで簡単に可能です。

裏面

Xiaomi Watch S1 Active
46mm ベルトを交換

46mmのクイックリリースベルトなので、もともとHuawei Watch GT用に買ったものが使えました。
今回はお買い物ではなく、在庫の有効活用です。

ベルトなのかバンドなのかが気になります。。w
どちらでもよいような気がしつつ、ここではベルトで統一します。

クイックリリースが便利すぎる

時計のベルトはときどき交換して、気分転換ですよね!
スマートウォッチはフェイスを簡単に変更できるのですから、ベルトも簡単に変更できるようにしておいていただけるとありがたいわけです。

手元のXiaomi Watch S1 Active のベルトは、クイックリリース対応です。
購入時の仕様確認でも見ておりました。
実際、ベルトにはクイックリリースのレバーが付いています。
指の爪で引っ掛けるだけです。

裏面
裏面センサー部とクイックリリース

多少カチャカチャと調整はしますが、仕様どおりに装着できました。
交換してしまえば、なんの問題もなしです。
しっかり使えております。

46mmで問題なく

ベルトの幅は46mmです。
もともとHuawei Watch GTを持っており、こちらも46mmです。

以前、ループが切れてしまったために、ベルトを購入、交換しておりました。

気分転換にもなるだろうと3本セットを購入していたので、在庫はあったのです。
他にもう1本、オレンジと黒のベルトがあるはずなのですが、行方不明でして。。w

バンド変更

いずれにしても、仕様どおりで問題なしです。
ピッタリはまっております。

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ループの滑りがよくない!

時計を腕に巻くとき、余ったベルトはループに通しますよね。
Xiaomi Watch S1 Active のオリジナルベルトのループは、なんだかどうにも通しにくかったのです。
いちいち引っかかって、若干ストレスでした。
素材のせいなのか、ループの大きさのせいなのか、はたまた他の問題なのか。。
原因は定かではありませんでした。

他方、すでに利用していた替えベルトは、そのあたりの使い心地がよかったのです。
デザインはシンプルですし、素材感も悪くありません。
お肌のトラブルは、汗要因以外では特になく。。

本体部分比較
Huawei Watch GT(左)とXiaomi Watch S1 Active(右)

Huawei Watch GT は、ベゼルやボタンのデザインがややフォーマルで、かつ、すでに黒のベルトにしていました。
在庫には白とオレンジが残っておりまして。

いくらXiaomi Watch S1 Active のデザインがスポーティーといえど、オレンジにする勇気はありませんでした。
白に飽きたら変えるかもですがw

46mm
表側の様子

そういったことから、ベルトを白に交換してしまおうと思いました。

材質も色もお好みで

「46mm クイックリリース」で検索すれば、様々なベルトがヒットします。
個人的にはシリコンが好きですが、他の素材もあります。

樹脂か合皮か金属か、といったところでしょうか。
樹脂にも種類があります。
組み合わせとかとかいろいろです。

固いとか柔らかいとか、フォーマルだとかカジュアルだとかスポーティーだとか。
こればかりは手に取らないと分からないこともありますが。。

時計のアップデート中
オリジナルベルト

色だって様々です。
単色か組み合わせか。
お好みで。

今回問題視したループの感じや素材感などは、特に使ってみるしかないものです。。

まずは使ってみるしかないですよね。
リアル店舗ではないので、返品は覚悟の上です。

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